Twitterと政治
Post by 新三
政治とインターネットの親和性を最近考えることが多い。自民党政権下では、デジタルデバイドを理由にインターネットでの選挙は禁止されていた。
金がかかるといわれる選挙であるが、各政党が、テレビCMをインターネットCMに切り替えたことによって、かなり経費が抑えられたという結果として出ている。
今日は、最近話題になることが多い、Twitter(ミニブログ)と政治の関わりについて考えてみたい。インターネット選挙が進まない理由として良くデジタルデバイドが取り上げられるが、インターネットが使えない層がブログや動画サイトなどを観れることができないので、禁止というのはあまりにも乱暴な意見だ。
インターネットが使えない層には、他の方法で情報を提供をすれば良いことであるし、新しい情報の発達と発展を法律で妨げて良いものであろうか。私は非常に疑問に思う。
最近、政治の世界で偽総理が登場したり、原口総務大臣がTwitterに関心を示すなど、最近の国会議員は興味を持っているようである。
城内さんも始められては、いかがであろうか。2009年最後の提案とさせて頂きたい。
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12/20以降のツイート…
lhasa0619: @SekoHiroshige 総裁選じゃなく、ここ20年間の政治の総括をしてください
lhasa0619: (more…)
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