がんばれ城内実(きうちみのる)

信念

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必死のニセ改革勢力

Post by 喜八

この頃つくづく感じるのは「ニセ改革勢力の必死さ」です。
それはそうですね。
郵政民営化さえすれば、日本の将来はバラ色だ!」なんて大ウソをついてニセ改革を進め、それに反対した平沼赳夫先生・亀井静香先生・小泉龍司先生・城内実さんたち愛国派議員を自民党から追放し、更にはえげつない「刺客」たちを使って、その政治生命を絶とうとした。
その目的は外国金融資本に「奉仕」すること。
そう判断しても、まず間違いないところでしょう。
日本国民の生活・生命などは眼中になく、買弁(※)亡国政治を強行したのです。

(※買弁=自国の利益を顧みず、外国資本に奉仕して私利をはかること)

しかし、今や「政権交代」が目の前に迫ってきました。
本格的政権交代が実現すれば、旧政権の「悪」は容赦なく暴かれるでしょう。
間違いなく。
そうなれば「ニセ改革勢力」は絶体絶命です。
自国民を犠牲にして、外国金融資本に「奉仕」した。
こんなことは、どんな詭弁を尽くしたところで、正当化できるはずもありません。
「ニセ改革勢力」に積極的に加担した者、お先棒をかついだ者たちが、政治生命を絶たれるときが来るのです。
中には「堀の中」に落ちるセンセーもでてくるでしょう。

それだけに「ニセ改革勢力」は、いま必死です。
必死になって、薄汚い既得権益を守ろうとしている。
国民の生活・幸せなどは眼中になく、ただただ我が身を守ろうとしている。
これが「ニセ改革勢力」の現状です。

「敵」は必死になっています。
破れかぶれで何をやってくるか分かりません。
恥も外聞も誇りもかなぐり捨てて、生存本能丸出しでかかってくる可能性が高いのです。
となれば、我々の側も必死になって、ことに当たらねばなりませんね。
この「8月決戦」を城内陣営で一丸となって、情け容赦なく、とことん戦い抜きましょう!

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  1. ラサ#lhasaのブログ - 2009 / 08 / 6

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  2. 桔梗電信網 - 2009 / 08 / 10

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