2008 / 12 / 13,
『自公連立解体論』白川勝彦から
Post by 喜八
いよいよ、政権交代が間近に迫ってきたようですね。
白川勝彦さん(政治評論家・弁護士)の『自公連立解体論』花伝社(2008)から一部引用させていただきます(同書42ページ)。
政権を作るというのは、のるかそるかです。将来のことなど語っていたら首を取られます。闘いは、今、味方なのか、敵なのか、が大事なのです。民主党の一部の幹部が言っているような甘い認識で政権など作れません。
我々「城内党」も「のるかそるか」「将来のことなど語っていたら首を取られ」る!という覚悟を決めて、城内実を応援しましょう~!
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