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喜八と新三

Post by 新三

喜八さんとブログを書かせて頂く様になって9ヶ月が過ぎた。大よそ今年初めに開始したので、そのようになる。

私の新三と言う名前は、喜八さんをモデルに漢字+漢数字と言うことでつけさせて頂いた(喜八さんも漢字+漢数字の名前。)。新三とは新三(新参)と新三(兄さん)と新三(神像)の三通りの意味を持っている。それぞれ政治に対して新参者の新三が、いつまでも若い兄さんの気持ちで、神像を大切にする心でいたいという意味でつけた名前である。

私(新三)と喜八さんはある部分で異なった考えを持っているが、共通の考えも多い。ある意味で考えの違う部分を尊敬したいと私は考えている。例えば、死刑存続か廃止かなどの部分は大きく違う。あえてこの場では書かないが、私は喜八さんとは考えを異にするが、非常に喜八さんが言わんとすることは良く分かるし理解もする。しかし、結論は違っている。

違う考えであるのは、違う起源を持ち、違う環境に生きるのだから考えが違っても別に問題ないと思う。それを少し考えを異にするからと言ってブログに嫌がらせまがいのコメントを残すことなどありえないわけである。違う考えも、尊重できるくらいの度量が無い人物が立派な人間と言えるであろうか。

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7 Responses, Comment or Ping

Comment

  1. そのとおりだと思います。

    人は個々で政治的考えは異なるものです。

    結局対話できる能力が大事ということです。
    考えは違っても対話できれば生まれるものもあると思う。

  2. 追伸

    ぜひ新三さんや喜八さんも私のブログに来てください。
    大歓迎いたします。
    今私のブログはコメントしづらい連載をやっていますが(笑)。

  3. > 耕さん、新三さん

    私(喜八)はものすごく性格がいい加減でコトナカレ主義ですから、ほかの方との意見の違いは気にならない、というか大抵の場合スルーしてしまいます。
    そもそも、なにからなにまで自分とまったく同じ意見の持ち主はいないと思うし、仮にいたとしたら、結構ブキミでしょうね(笑)。
    耕さんのブログにはボチボチとお邪魔しますので、ヨロシクお願いします~。

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