2008 / 07 / 24,
城内実さんの言葉(1)
Post by 喜八
右とか左とかくだらないイデオロギーで日本人同士が争うよりも、いかにして日本国民が幸せになるか考える時がそろそろ来たと思っております。
広く知られている城内実さんの言葉です。
この言葉に感銘を受けて応援リンクに参加された方に「トラクターの上から」の農民さんがいらっしゃいます。
そして農民さんに誘われるように「歴史と日本人―明日へのとびら―」の耕さん、「ねこプラどんぶり」のきょーちゃんさんも参加してくれました。
城内実さんを中心に人の輪がどんどん広がっています。
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6 Responses, Comment or Ping
■ Comment
新三
>城内実さんを中心に人の輪がどんどん広がっています。
実社会でも同じ経験をさせて頂いている新三です。
城内さんを支持していなければ、知り合えなかった人がたくさんいます。
不思議と勝手に輪が広がって行くんですよこれが。
本当に不思議です。
多分、私が城内さんを応援していなければ喜八さんとすらも知り合わなかった。
それがこの国の答えかもしれません。
2008 / 07 / 24
耕
人即力也。
人数は力だなどというと、多数決の欠陥に目を向けない人間だと思われてしまうかもしれませんが、そういう意味ではないです。
あらゆるイデオロギーよりも、どんな思想よりも、強いのは人と人とのつながりです。連帯の精神は必ずや山をも動かす力となるでしょう。
多くの人と結びつくことで、初めてわかるものがある。
人脈こそ宝です。
昔は右翼の息子が無政府主義になっても、「その意気や壮」として認める場合もあったのです。つまらないイデオロギーなどではなく、心意気、人脈で結びつきたい。
2008 / 07 / 25
喜八
耕さん、コメントを有難うございます。
> あらゆるイデオロギーよりも、どんな思想よりも、強いのは人と人とのつながりです。連帯の精神は必ずや山をも動かす力となるでしょう。
その通りですね。
イデオロギーや思想は、本来は人間を幸せにし、社会を豊かにするためにあるものだと思います。
しかし、実際には人間同士がイデオロギーや思想の違いからいがみ合いをして、最悪の場合は殺し合いまでしています。
まったくもって本末転倒と言わざるを得ません。
> つまらないイデオロギーなどではなく、心意気、人脈で結びつきたい。
「清廉会」の皆様は、それぞれ相当に意見が違っているのに、意見の違いをお互いに認めあわれていますね。正直言って「いまの若い者はたいしたものだ」なんてオヤジっぽい感想をもっていました(笑)。
「清廉会」の方々に応援相互リンクに加入していただいて、本当に嬉しくそして心強く思っています。
今後ともよろしくお願いします!
2008 / 07 / 25
喜八
> 新三さん
> 多分、私が城内さんを応援していなければ喜八さんとすらも知り合わなかった。
本当にそうですね。
私も城内実後援会の末席に加えていただいたおかげで、新三さんを始め多くの方と知り合うことが出来ました。
それにしても城内実後援会の方は、人間的にしっかりしていて誠実な方が多い!といつも感じています(ヨイショではありません。笑)。
「本当に運が良かったなあ」と痛感している私です・・・。
2008 / 07 / 25
新三
>それにしても城内実後援会の方は、人間的にしっかりしていて誠実な方が多い!
私以外はそうだと思います(笑)。
2008 / 07 / 26
喜八
いえいえ、新三さんも「人間的にしっかりしていて誠実な方」ですよ。
2008 / 07 / 26
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