人の痛みが分かる人
Post by 喜八
城内実さんは「人の痛みが分かる人」ですね。
これは城内実サポーターの皆様には「常識中の常識」だと思います。
けれども、「なぜ城内さんが『人の痛みが分かる人』になったか?」は意外と分かりません。
お父様が元・警視庁長官、帰国子女、東京大学出身、外務省に入省し外交官となり、衆議院議員当選。
こうやって経歴を見てみると、まさに「エリート街道まっしぐら」という感じではありませんか?!
しかも城内実さんは見ての通りの「イケメン」ですからね(笑)。
弁舌さわやかで美声でもあり、「テレビタレント文化人」になったら、きっと大成功されるでしょう(ならないでしょうけれど)。
エリート的な経歴をもち、しかもイケメン。
だいたいにおいて、このような方は「鼻持ちならない俗物」に育ちあがりそうなものですが・・・。
城内実さんはけっしてそういう人ではない。
城内実さんは「人の痛みが分かる」優しい心の持ち主であり、腰の低い紳士であり、なおかつ国民国家のために戦い続ける凄いど根性の持ち主である。
これは我々「城内実サポーター」にとっては常識中の常識であります。
ひるがえって、城内実さんの「ライバル」にあたる方たちを観察しますと・・・。
どう見たって「人の痛みが分からない」人たちとしか(私には)思えないのですね。
「人の痛みが全然分からないエリート先生」や「言葉の軽~いイケメンくん」は社会に害悪をなす存在になる可能性がきわめて高い。
こう言い切っても間違いではないでしょう。
「適材適所」。
城内実さんにこそ国政の場でバリバリ活躍していただきたい。
強く願う私(喜八)です。
はてな
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